「ヤコブが見た夢」
創世記28章10〜19節
反面クロノスの時空間は、意味なく流れていく時間です。ヤコブはカイロスの時空間にあるべき神様のみ使いがクロノスの時空間に浸透される夢を見ました。これを見てこの様に告白します。「ここは天の門だ。」と。そこを普通の場所ではないなと思ったわけです!ここは神様の家であり、神様がおられる所、霊的世界、カイロスの時空間であり、その時空間がここに入ってくる門は私たちであると言っています。
天の門はいつ開きますか!渇望する時開きます。聖さがあるときです。また信仰は天の窓を開くカギなのです。(要約)