「古いパン種を取り除き、誠実と真実の
種なしパンとして生きる」
Iコリント5章6〜8節
そのような流れを通して造られたのが宗教であります。この事が繰り返されると文化と言うものが生じてきます。教会の中にも文化が出来る訳です。これが古いパン種です。
誠実とは明瞭と純粋と交じりのない、誠実で単純と言う意味があります。だから他の意図はない事です。真実とは、事実、真理、真実、本質という事です。誠実は単純さであり、真実は正直さです。隠したり、騙さないで正直に話す時霊的活性化となります。救いは単なる罪の赦しではなく、霊が回復され、神様との交わりの中を歩み続ける事です。(要約)