2026年3月1日日曜日

先週(3/1)の講壇

「最後の御業」 

ヨハネの福音書19章14〜22

 それは全て父なる神様の悲願であった十字架による全人類の救いのため、また私達を愛するが故の御業だったのです。その様にして大きな犠牲を払って私達をサタンの手より救い出してくださったのです。

レントの時、更に限りなく大きな神様の愛とイエス様の犠牲の十字架の御業を覚えて、その恵みを分かち合っていくお互いとなる事が出来る様にイエス様の御名によって祝福致します。(要約)