忍ヶ丘キリスト教会ブログ
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2026年4月27日月曜日
先週(4/26)の講壇
「神の平安VS魂の感情
」
ピリピ人への手紙4
章6〜7
節
どの様な時に神の霊が働き、魂が働くのか。
①
「思い煩いと不安vs全き平安は神から」霊的働きのある所には平安があります。
祈るときのサインは平安があるまで祈る事です。
②
「怒りと憎しみvs憐みと愛」人々が正しいと思う話をする時、犯しやすい失敗があります。この地上の不義を見て怒り、悪い人を見て憎んだりそれが正義を行う事だと思うのですが、魂と肉の働きです。罪は憎み、人に対しては限りなく憐みと愛の心があるとき霊的な働きがあります。
③
「否定的な思いvs肯定的思い」否定的な祈りはできない、問題が起こったらどうしょう、その人の事を祈ったら本当に変えられるかなど、否定的な事を土台とした思いや祈りは魂だけが動きます。神様は生きておられ信じる者にはできない事はないと告白する時霊が動くのです。
(
要約
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