2026年10月4日日曜日

先週(10/4)の講壇

「主がくださる恵み」 

創世記15章1〜6節

 しかし主は「その子ではなく、あなたから生まれる子が跡取りとなる。」と語られ、あの契約を思い起こすために空の星を見せてくださいました。それによりアブラムは再び信仰に立つことができるようになったのです。
 私達も様々な現状の中で信仰が萎えてしまう時がありますが、そのような時も主は手取り足取り導いてくださるのです。そして主のご計画されている道を歩むことができるのです。それは、すべて神様の憐れみであり慈しみなのです。(要約)