2026年9月6日日曜日

先週(9/6)の講壇

「とにかく祝福を与えたい神」 

創世記12章1〜7

 その代わりにアブラムを大いなる国民とし、祝福となることを約束されたのです。それでアブラムはどこに行けば良いか分からずに出発したのです。
 そして主の確かな導きの中でカナンの地に入ったのですが、決して居心地の良い場所、歓迎されるような地ではありませんでした。むしろそこに定着できない状況でしたが、主がアブラムに現れて顔と顔を合わせたのです。主はアブラムに大きな憐れみと祝福をお与えになられたのです。(要約)